超字幕を買おうと意気込んだもののパソコンのハードディスクがいっぱいでスペースが足りない。
コンピューターのローカルディスクC:は赤表示が続いている。そんなに使ってるかな?このパソコン。
買ってから3年くらいにはなるけどほとんどネットサーフィンだけでIntel Core i5のCPUが宝の持ち腐れ。
年末大売出しで安いノートパソコンでも買おうかとまたまtがネットサーフィンをして睡眠不足の毎日だ。
この悪循環をなんとこしなければ。決断に時間がかかるというのは本当に時間の無駄遣いだ。
どっちにしてもさっさと決めて他のことをした方がいいに決まってる。5万円程度のパソコンにDVDドライブもついて
なんとなくお得感はあったもの肝心のCPUがCeleron Dual-Core だからなあ。この値段じゃ仕方ないか。
パソコンも格安なものが多くなった。ASUS、Lenovo、HP、Dell、マウスコンピューターあたりで3万円程度である。
ただ超字幕が動く環境かどうかとなると微妙。CPU:1.33GHz以上(2GHz以上推奨)、メモリ 2GB以上推奨ですからね。
今のパソコンのハードディスクを整理整頓すれば十分でしょう。いらないソフトを削除するって面倒でやってなかった。
これももったいない話でさっさと行動するに限る。大量の動画と写真が問題だ。写真なんて同じ様なものばかりあって削除削除の繰り返しだ。
こういうことをマメにやっていないから嫌になって後回しにして先延ばしし続けた結果無駄な出費につながる。
ディスククリーンアップとデフラグだけで5G増えたよ。これで超字幕をインストールするスペースが確保できた。
子供の英語教材としてはビーゴを買ってみたけど途中で脱落。まだ映画で英語を勉強しようなんて年齢ではないかな?
ベネッセチャレンジは小学3年生まで続いたかな。最初ははりきっていたけどだんだん飽きてきたような気がする。
自分も勉強というほどやる気ではなく映画をもっと楽しみたいという趣味の域で考えている。ちょっと聞き取れるだけでも嬉しい。何度も見たい映画ならなおさらだ。ずっと気になっていたんだからさっさと買ってしまおう。ブルーレイも持っているけどまた違う楽しみ方があるじゃないか。
そして来年にはもっといいパソコンも買おう。それを目標にするのもいい。最初のご褒美はSONYのWALKMANだったから初心に戻って一から出直すのだ。
字幕なしで映画を見て理解できたらもっと楽しい人生が待っている。字幕の訳もいいけどそうじゃないだろってのもあるからね。
誤訳とバッシングを受けるのも大変だろう。それは人それぞれ感じ方が違うし明らかな間違いでもないし完璧でもない。もっとワガママに強欲で自分勝手になってほしい。思い出してみれば人のいい人間が槍玉にあげられ搾取される一方だった。おかしい。何も悪いことをしていないどころかむしろ良い行いをしている人間が叩きのめされている。多数決の原理で善悪が決められていいのか?おかしい。騙されてきたこと、だまされそうになったことが多すぎる。全てすてた。破り捨てたのだ。自分の信じた道を突き進め。その繰り返しだけが真実だから。